Interview社員インタビュー

常に、お客様の伴走者であり続けたい 営業部 企画営業  恩田愛

営業部 企画営業
恩田愛
大学卒業後、アメリカに留学。
サンフランシスコにて就労ビザや学生留学をサポートする会社でインターンシップを経験し、2017年5月にアペルザに新卒入社。

アペルザでは、どんな仕事をしていますか?

お客様の伴走者として、最初から最後までサポートし続ける。

お客様に対して、主にAperza Catalogを活用したマーケティングのご提案をしています。2018年7月でアペルザは創業3期目を迎えますが、私が入社した2017年と比べると、インターネット上で製品を販売できるマーケットプレイスもリリースされ、お客様に提案できる幅がぐんと広がりました。

オートメーション新聞をはじめ認知拡大に貢献するメディア事業、リード獲得機会を増やすAperza Catalog、インターネット上で販売までできるマーケットプレイス。お客様の課題やニーズをヒアリングしながら、個々のお客様の状況に合わせて最適なソリューションを考えてご提案しています。

そして、お客様とのファーストコンタクトから訪問・ご提案にとどまらず、納品・効果検証まで、一気通貫してお客様を担当しています。「アペルザって良いよね」と感じていただけるように、お客様に最初から最後まで伴走し続けることができるのは、やはりおもしろいですね。

せっかくAperza Catalogに掲載いただいていても、活用いただかなければ、本当の意味でお客様の課題解決につながりません。製品の魅力がより伝わりやすくする工夫をお客様と一緒になって考え、最終的に売上向上のご支援をしたいと思っています。

日々の営業スタイルについて教えてください。

担当エリア内のすべてのお客様と、対峙する。

現在は、新規のお客様の開拓はもちろん、すでにAperza Catalogをご利用いただいているお客様の両方を担当しています。アペルザはエリア担当制をとっており、私は西東京をみています。エリアがとても広いので、効率的に活動するために、どう1日のスケジュールを組み立てていくか?を常に意識して活動しています。

組織が拡大。営業チームのこの1年の変化とは?

仲間が増えるほど、学びが増える。

私が入社した頃は数名だった営業チームが、この1年で数十名もの組織に拡大しました。人数が多くなったこともあり、正直以前より情報伝達に時間がかかると感じることもあります。でも、仲間が増えたからこそ、自分だけでは考えつかないようなことも、皆で考えて実行することができます。また、私はアペルザへ新卒として入社したのですが、アペルザには様々な業界・会社から入社した仲間がいるので、皆からの学びはとても新鮮で、どんどん自分の引き出しが増えている実感がありますね。この1年で、様々なことにトライしていたので、自分に必要な情報を取捨選択する力もついてきたと思います。

今後アペルザで実現したいことは?

日本のものづくりを、アペルザを世界に。

私は、与えられたことをやるだけではなく自分で考えて行動できる幅が広いこと・お客様と一緒にサービスを創り上げていける=作り変えられる余地があることに惹かれて、アペルザに新卒で入社しました。

だからこそ「アペルザを使わないなんてもったいない」という世界を実現できるように、アペルザのサービスを磨いていきたいです。営業という仕事は簡単ではありませんが、一番初めにお客様と接し、アペルザの良さを伝えていく仕事です。お客様にアペルザのサービスを使い倒して、未開の地の新たなお客様を開拓してもらえるように、私も伴走していきたいと思っています。

また、お客様から海外でも自社製品を広めたいので、ぜひアペルザで支援してほしいというご要望を多くいただきます。その期待に応えられるように、アペルザのサービスを海外で通用できるようなものに進化させていきたいです。


募集職種一覧


企画営業

Field Sales